2025.01.31
胎内市
胎内市移住ポータルサイトでは、移住者の声を紹介しています。
今回は、「米粉パンと抹茶のお店Yine」を開業された小島さんご夫婦にお話を伺いました。
絵奈子さん:胎内市に来た頃は、夫の会社の寮のようなところに住んでいました。
そのときに、どのお店に入っても、どんな人に出会っても、みんな温かくて嫌な思いをしなかったことと、米粉パンのお店をやはり始めたいと思ったことから、住居兼お店で使えるような物件を探し始めました。
ブラジル出身の女性がオーナーを務める「クマカフェ」という市内の素敵なカフェが空き家バンクで探した物件だと聞いて、空き家バンクを利用しました。
雅彦さん:私たちが求める条件に当てはまる胎内市の物件を宅建協会の方と一緒に見て回りました。
条件にばっちりはまる物件がなかなか見つからなかったときに、宅建協会の方から「空き家バンクの物件ではないが、2人のお話を聞く限りぴったり合いそうなところがあって、そこを見てみる?」という話をもらって今の家を案内してもらいました。
家に入った瞬間「あ、いいね!」と。


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