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2021年8月31日掲載

新潟県

9月19日(日)にいがた女子とおしゃべり座談会「これからの“地方暮らし”について考えてみる」

開催日:
9/19(日)18:30~20:00
会場:
オンライン(Zoom)
主催:
新潟県

新潟で暮らす女性たちの等身大の声
にいがたの「仕事」と「暮らし」のあれこれを語る、おしゃべり座談会を開催します!

コロナ禍をきっかけに、地方暮らしを考える人も増えてきました。
そのような中、東京から新幹線で1時間ちょっとあれば着いてしまう新潟県は、地方暮らしを始めやすい場所です。

でも、地方移住といっても、女性には考えることがたくさんありますよね。

 仕事はどうするか?このまま続けるのか?
 転職はするのか?好きなことにチャレンジするか?

 結婚するのか?しないのか?
 出産はどうする?

など、女性のライフスタイルについて、新潟に移住した女性たちはどのように考えて行動してきたのでしょうか?
また、思い切って移住した後の「暮らし」や「仕事」はどのように選択してきたのでしょうか?

イベントでは、そのようなギモンも含めて、新潟暮らしの魅力をたっぷりお聞きします!

 

申し込みフォーム

 


日時

 9月19日(日)18:30~20:00(受付は18:15から)

開催方法

 オンライン(Zoom)
 お申込みいただいた方に、視聴用のURLをメールでお知らせします

参加費

 無料
 ちょっと1杯コース(500円)を用意 ※おつまみセットをプレゼント

プログラム

 18時15分 受付開始
 18時30分 開会、ゲスト・参加者紹介
 19時   クロストーク、質疑応答
 19時35分 交流タイム(感想シェア)
 19時50分 ツアー告知、アンケート

ゲスト紹介

田中 美央さん  元三条市地域おこし協力隊/ウコン栽培

(Uターン/三条市・新潟市)

 1989年、新潟県新潟市生まれ。新卒で㈱JTB関東へ入社し旅行企画・販売を担当。
その後、国際NGO PEACE BOATで世界一周の旅へ。帰国後、広告会社で働くも、
もっと地域に入り込んだ仕事をしてみたいと思い、2016年に三条市(下田)の
地域おこし協力隊として着任。そこで雪国でウコンを栽培する山崎一一(かずいち)さんに出会う。
2021年、友人と合同会社一一を設立し「人生は長く、楽しい」をテーマにウコン栽培と商品企画・販売を行う。

ほんま さゆりさん「とかとこ」ブランドマネージャー

(Iターン/十日町市、魚沼市)

 1981年生まれ、千葉育ち。アパレル、金融会社を経て、十日町市の地域おこし協力隊として
新潟県十日町市へ移住。(当時24才)グラフィックデザイン、写真撮影、編集業を独学で学びながら、
都会にはなかった「リアルなコミュケーション」がより身近になった。
その度に「こんなすばらしい宝を、世の中と繋ぐ人がいないのは、なんてもったいないことなんだろう」
と地域の役割不足に気づき、「編集」と「デザイン」のちからで、「繋ぐ」役割を担うことを決め、
「とかとこ」を立ち上げ、組織化した。

 

高橋 典子さん 素泊まりの宿「よはくや」オーナー/ライター

(Uターン/村上市)

 1985年生まれ。新潟県村上市出身・在住。新潟市の高校、千葉県の大学を卒業後、東京都内の広告代理店に就職。
2010年にUターンし、地元企業で企画・広報として勤務。
2018年、観光地化する村上市の“普段の良さを知ってほしい!”という想いから、かつては食堂だった空き家を
リノベーションし、素泊まりのやど「よはくや」をオープン。
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問い合わせ先

新潟県産業労働部しごと定住促進課U・Iターン就業促進班

電話 025-280-5635

メール ngt050050@pref.niigata.lg.jp

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