にいがたU・Iターン総合サイト にいがた暮らし

MENU

  • facebook
  • twitter
  • twitter
  • Search

2020年7月4日掲載

新潟県

8/23(日)にいがた若者座談会を開催します![オンライン開催]

開催日:
8/23(日)16:00~17:30(予定)
会場:
zoomによるオンライン開催
主催:
新潟県
企画・運営:(株)第一プログレス(TURNS)

昨年に引き続き、県内出身者が集まって、「こんな新潟なら帰りたい」をテーマ(ネタ)に、交流して盛り上がる、「にいがた若者座談会」を開催します!

今年に入ってから、働き方が変わったり、自由に出掛けることができなくなったり、東京や県外での(もちろん新潟でも)生活が変化しています。
暮らし方・働き方で新しい気づきがある一方、ゴールデンウィークやお盆に帰省できず家族や友人に会えないなど、リアルの生活が制限されてストレスを感じる人もいるかもしれません。

今年のにいがた若者座談会は、そんな、新潟出身者も感じていることや、こんな時だから見つめ直せる故郷のことを

今の新潟のことを知りながら、オンラインで気軽に共有できる交流会です。

こんな新潟出身の皆様にオススメです。
・新潟出身の仲間と交流したい
・今の新潟のことが知りたい(新潟のことが、どこか気になる)
・新潟にUターンしたい・するかも(でも今じゃない・・・という人も)
・新潟にUターンするつもりはないけど、新潟のために何かしたい
・これからの仕事や暮らしを考えたい
などなど、

故郷・新潟を共通に持つ、いろいろな新潟出身者がつながる場です。

是非ご参加ください!


≪概要≫

[日 時] 8月23日(日)16:00~17:30(予定)
[会 場] zoomによる完全オンライン開催
[定 員] 60名程度
[参加費] 無料
[対 象] 県外在住の新潟県出身の皆さま 20~30歳代
    (新潟にゆかりのある方、新潟への移住を考えている方、新潟が好きな方などもお申込み頂けます。)
[参加者] 新潟県出身の皆さま等、ファシリテーターやゲストの皆さん、県内自治体の担当者など
[お申込] 以下の「お申込みはこちら」から申込フォームで送信ください。(受付〆切:8月21日(金))
        

 

※申込受付後、企画・運営を受託する(株)第一プログレスから、zoomの招待URLをご案内します。


≪プログラム(予定)≫

16:00 開始(アイスブレーク、オリエンテーション)

16:20 今の新潟の紹介・ゲストトーク

  新潟を拠点に新しい働き方を実践する竹内義晴さんや、東京から新潟との繋がりをつくるFlags Niigata代表・後藤寛勝さんから、今の新潟や、新潟との関わり方について話してもらいます!
 昔の新潟とは少し変わった?新潟でもできるかも?東京にいてもできるかも?・・・普段の生活にも活かせる、故郷・新潟へのいろいろな気付きを得てもらえるかもしれません。

 

17:00 ワークショップ

Zoomのブレイクアウトルーム機能を使って、グループで交流・意見交換をします。
お題は、アフターコロナの新潟暮らしです。
今の県外での暮らしや新潟に関することをシェアする中で
こんな時だからこそ見えてくる、
・新潟で働くならこんな感じ?
・こんな新潟なら帰ってもいい?
・県外からできる新潟との繋がり方は?
・こんな状態が続くなら、新潟の方が〇〇〇で優れているかも?
などのアイデアにつなげていきたいと思います。

17:30 終了(予定)

※タイムスケジュールは若干変更となる可能性があります。



≪ファシリテーター≫

大塚 眞さん

『とかとこ』経営ディレクター/ライター/TURNSアドバイザー

1991年北海道生まれ、横浜で育った後、東日本大震災を機に「地方と関わることを仕事にする」を志して、20歳のときに地域PRを主軸にした(株)toizを起業。
2015年に十日町市にIターン。これからの地方に必要な人材となるべく、ゲストハウスの立ち上げに始まり、廃校・空き家利活用PJ、伝統染織物の洋装製品開発、全日本枕投げ大会の企画・運営、移住定住促進事業におけるファシリテーター等、大小のプロジェクトに従事している。
現在は、「想い」をカタチにするをコンセプトに夫婦で『とかとこ』を立ち上げ、編集・デザイン・撮影・ライティングなどを行う。
また、シェアアトリエ「asto」(十日町市)では、利用者のメンターとして施設を運営。全国枕投げ大会インストラクターでもある。


≪コーチ≫

後藤 寛勝さん

Flags Niigata代表/プロデューサー

1994年生まれ、新潟市出身。18歳から若者と政治をつなげる活動を始める。2016年には、政治教育プログラム「票育」を立ち上げ、3つの自治体で事業化。2017年、「DINING OUT」を主催する博報堂DYメディアパートナーグループ ONESTORYに入社し、2020年には新潟出身の20~30歳代をつなぐ「Flags Niigata」を設立。地域資源の再編集と発信、価値創造に取り組んでいる。

後藤さんからは、東京にいても新潟と繋がれる方法や、新潟のために何かしたい!と思ったときの実現方法などをアドバイスしてもらいます♬

*共著書「18歳からの選択」
*新潟県サイト「新潟のつかいかた」で紹介されました。座談会メンバーも紹介されています!
「ふるさとの魅力を“自分たち目線で掘り下げる”。新潟の「若者」コミュニティが発足」



≪第1回ゲスト≫

竹内義晴さん

NPO法人しごとのみらい 理事長

1971年生まれ、妙高市出身。自動車会社勤務、プログラマーを経て、NPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業・サイボウズ(株)でも働く複業家。妙高市に暮らしながら「複業」「多拠点労働」「テレワーク」を実践している。2020年からは、新たに(一社)妙高市グリーンツーリズム推進協議会に所属し、社員研修のプログラム造成やワーケーションの受け入れを行う。

*新潟県サイト「新潟のつかいかた」で紹介されました。「新潟でリモートワークする3人に聞いた 好きな暮らしと仕事のつかみかた」
*TURNSサイトで紹介されました。「After コロナ時代に妙高市で描かれる『しごとのみらい』」



座談会の目的は、
第一に、新潟暮らしのことをより身近に感じてもらって、同郷のネットワークを広げてもらうことです!
また、昨年同様に、ワークショップで出た意見等は、新潟暮らしの魅力アップへのヒントとして活用したいと考えています。

是非、気軽にご参加ください。

 

 

 

※申込受付後、企画・運営を受託する(株)第一プログレスから、zoomの招待URLをご案内します。(受付〆切:8月21日(金))


 

問い合わせ先

主催:新潟県 産業労働部 しごと定住促進課
電話 025-280-5635
メール ngt050050@pref.niigata.lg.jp

 

企画・運営:「にいがた若者座談会in東京」事務局((株)第一プログレス(TURNS))
電話 03-6269-9732
メール event@turns.jp

+ リストへ戻る

このページをSNSで共有する

  • LINEで送る

新潟県のU・Iターンに関しての相談はこちらから

新潟県へのU・Iターン、移住に関するご相談は

にいがた移住支援デスク・ココスムにいがた

表参道オフィス

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-11-7 表参道・新潟館ネスパス2階

開設時間
10:30~18:30
休業日
火曜日・祝日・年末年始
電 話
03-3479-1415
メール
niigatakurashi@pref.niigata.lg.jp

※ ハローワーク機能をもつ
にいがたUターン情報センター」を併設しています

有楽町オフィス

〒100-0006
東京都千代田区有楽町2-10-1東京交通会館8F
NPO法人ふるさと回帰支援センター内

開設時間
10:00~18:00
休業日
月曜日・祝日・お盆・年末年始
電 話
090-1657-7263
メール
niigata@furusatokaiki.net

U・Iターン転職・暮らしに関するご相談は

新潟県U・Iターンコンシェルジュ

新潟県U・Iターンコンシェルジュ事務局  株式会社パソナ パソナ・新潟

電 話
新潟事務局:025-374-7410   東京事務局:03-6734-1358(ともに平日9:00~17:30)
メール
uitc@pasona.co.jp(新潟事務局・東京事務局共通)
ページの先頭へ